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2泊3日で台北へ 番外編(台北で見た残念な日本語たち)

2泊3日で台北へ 番外編(台北で見た残念な日本語たち)“現地で使われている日本語を探す”のは、海外旅行の楽しみの1つです。
正しく使われていない”残念な日本語”の方が多いのですが、その”正しくなさ”が魅力です。
きっと日本の看板やロゴTなんかも”残念な外国語”で溢れてるんだろうな……。

その1:宿泊したホテルにて

残念な日本語

“朝食オープン時間”が”朝食オプン時間”になっています。
このぐらいの間違いは日本国内の印刷物でもザラにあると思うので、まだまだ序の口です。

その2:スーパにて

残念な日本語

スーパーで売られていたお安いカトラリーです。
間違った日本という訳ではないのですが、何故ここに”おはようございます”と書かれているのか謎です。

その3:三希堂にて

残念な日本語

カヌレの日本語訳って”フランスの焦げるあめのお菓子”だったんですね。
私はこの日本語訳ではなくその下の”Canneles Bordelais”でカヌレだと分かりました。

その4:商店街で見掛けた日本料理の食堂にて

残念な日本語

“必ず食べます”の意味が分かりません。
大抵の残念な日本語は本来何が言いたかったのか想像付くのですが、こればかりはさっぱり見当が付きませんでした。

おまけ:都内の中華料理店にて

残念な日本語

これは、何年か前に行った中華料理屋で注文したライチジュースです。
暗い店内で携帯を使って撮影したため、画質が悪くて申し訳ありません。
確かこれも台湾の物だったと思います。
【ライチドリンク】⇔【ライチドリニワ】
うん、似てなくはない……。
味は美味しかったです。

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