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2012年3月8日 夕食(ペヤング 激辛やきそば)

2012年3月8日 夕食(ペヤング 激辛やきそば)この日は町内会の会合の帰りに立ち寄ったコンビニで巷で話題の激辛ペヤングを購入しました。
一口に“激辛”と言っても辛さの程度は商品によって様々です。
会社の昼休みに食べるという選択肢もあるとは思ったのですが、辛さの度合いによっては午後の仕事に支障を来すかもしれないと思ったので自宅で食べることにしました。

ペヤング 激辛やきそばの外観

ペヤング 激辛やきそば

開封している途中で写真を撮り忘れたことを思い出して撮ったので、こんな状態ですが……。
真っ赤なパッケージが店頭でも一際目立っていました。

ペヤング 激辛やきそば

一応、こんな注意書きがあるものの、この手の商品には例え言うほど辛くない商品であっても大抵書かれてあるものなので、これだけではまだ辛さの程度は分かりません。

開封

ペヤング 激辛やきそば

さて、今度こそ開封しました。
真っ赤な包み紙の下は至ってシンプルなパッケージでした。

かやく投入

ペヤング 激辛やきそば

この時点では至って普通です。
まあ、かやくが激辛という訳ではないので当たり前ですね……。

お湯投入

ペヤング 激辛やきそば

やはり普通です。
かやくが普通なんだから、当たり前ですね……。

3分後

ペヤング 激辛やきそば

蓋の裏にキャベツが張り付いて汚らしいことを除けば、普通です。

ソース投入

ペヤング 激辛やきそば

色も香りも普通のソース焼きそばと大差を感じませんでした。
真っ赤でつんとするような香りがするソースを想像していたので、普通すぎてびっくりです。
この時点で“もしかして、パッケージだけ激辛ペヤングで中身が普通のペヤングという不良品を掴まされたんじゃ……”と不安を感じてきました。

実食

激辛を売りにした商品が言うほど辛くないという経験は何度となくあったのですが、これは確かに辛かったです。
辛いと言うよりは痛いと言う方が正確かもしれません。
だけど、ただ辛いだけでなくソース焼きそば特有の人工的な旨みもしっかりとあり癖になる味でした。
“辛い!”“でも、美味しいからもっと食べたい(`・ω・´)”“でも辛いから箸が進まな(´・ω・`)”という具合に、完全に心が真っ二つになりました。
完食する頃には口の中の粘膜だけでなく、唇までもがヒリヒリして来ました。

お勧めサイト

 まるか食品株式会社 

お勧めアイテム

ペヤングは焼きそば以外のカップ麺もあるみたいです。
これもいつか食べてみたい。

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